要約一覧

最速で行動量を増やす方法。成果・結果は行動量が増えれば付いてくる

あれもやりたいこれもやりたい。でも、どうやってやればいいかわからない。→辞めようかな

そんな風に思ってしまうのはもったいない!

どう行動すれば結果がついてくるか、行動量を増やすにはどうすればいいのか。私が先日読んだ本にヒントが書いてありました。

その本は『ハッタリの流儀』堀江貴文著 です。

 

読んでためになったことはいくつかありますが、

1つに「パクること」が書いてありました。

 

/パクる=基本中の基本

えっ、いいの?パクって…

私がこの本から得たことを書いていきます!

 

成功体験をパクる=悪いではない

『ハッタリの流儀』を読むまでは

パクる=悪いこと というイメージがありました。

 

肖像権、著作権…

難しい法律で罰せられるというイメージが強いです。

しかし、成功体験・ノウハウについては真似することは、行動する上で基本中の基本だとわかりました。

 

私も真似すると上達が早いなぁとは経験上感じていましたが、

/真似=基本中の基本

という考え方はありませんでした!

 

もう何度でも言います。

真似は「基本」という言葉、

堂々とやれ!と背中を押してくれています。

 

ノウハウはたくさん落ちている→もちろん無料

今はネット時代です。

/成功体験・ノウハウは無料でたくさん落ちている

● 料理の作り方やブログ解説の簡単なやり方

● ブログの収益を上げる方

● 短期間で資格を取る方法

ブログ記事やYouTubeにやり方はあふれています。

 

ググって検索するだけで情報が手に入る。

行動しない理由がない!

そんなメッセージが聴こえてきました。

パクって成果を出した後は?

とりあえずパクって行動した!

成果もちょこちょこ出てきたぞ、、、

 

この後はどうすればいいんだ?

 

ある程度までは成果もでます。

しかし、本家は超えられないという壁に当たるそうだ。ふむふむ

ではどうしたらいいんだ?

 

/壁に当たったら差別化をする

あなただから見たいという、「オリジナリティ」をだすことが必要になる。

 

『ハッタリの流儀』ではオリジナリティとは何かまで紹介していました!まずは行動して、成果が出てきたぞ。となったら読んでみるのもアリ!

 

/なにはともあれパクってパクってパクりまくる

 

行動量を増やす→まずは真似から

23歳の私には行動の指針にもなりました。

若い世代には特に響く言葉ではないですか?

 

行動の起こし方→パクる

行動を起こすというハードルがぐんっと下がった気がして行動的になる自分がいるのでこの本は読んだ意味があったな!と

 

● ノウハウは無料で落ちている
● 真似する
● 結果を出す
● 真似する
● 結果を出す
● 真似する

 

真似さえすればいつか当たる

このスタンスでいれば、

/行動量さえ確保すればいつか自分に合う方法に巡り会える。

 

まずは真似から始めよう!