未分類

メルカリ普通・悪い評価を付けられないコツを徹底解説。1度ついた評価は変更できません。

こんにちは!

22歳、「大学生」×「パパ」のまっさです。


今日はメルカリの評価について話していきたいと思います。

 

メルカリには取引の最後に相手を「良い」・「普通」・「悪い」で評価するシステムがあります。

この評価がとてもとても重要でそのユーザーの信用につながります。

メルカリのユーザーの中には「悪い評価が3個以上の方とは取引をご遠慮させていただきます。」など

ある一定の悪い評価がついたユーザーとは取引しない人もいます。

 (3つって厳しくないですか?←個人的な意見です)

 

なんで評価がこれほどまでに大切なのか、メルカリで悪い評価を取らないための工夫を紹介したいと思います。

 

こんな人に読んでほしい

・メルカリでなかなか商品が売れないひと

・悪い評価をつけられたくない人←みんなそうだ

 

メルカリは商品の差別化が難しい、評価は信用につながる

 

まずメルカリの特徴として次の2点が挙げられます。

・自分が売っているものは他の人も売っている

・顔が見えない取引

 

メルカリでは同じ商品が沢山出品されています。

自分で商品を売るからには自分の商品は特別ですよとアピールしたいですよね?

 

ですがメルカリ内で他の出品者と差別化しようとしても

・値段

・説明文(写真)

この2つぐらいしか自分で取り組めるものがないです。

 

同じ値段、同じような説明文となれば、

「信用できる方と安心した取引がしたい!」

これが自然な考えだと思います。

 

さらに、少しぐらい高くても信用できる方と取引したいというユーザーさんもたくさんいます。

 

差別化の要素が少ないメルカリでは、

信用を端的に表す数字として評価はとても大切になります。

もちろん売り上げにも確実に反映されます!

 

 

また「顔が見えない取引」は相手がわからず不安になりがちです。

そんな中で信用が数値として見える評価は安心材料にもになります。←余計大事!

 

評価は値段以上に大事な要素になりえます。評価の大切さはわかっていただけたでしょうか?

 

このあとは悪い評価を付けられないために今すぐ実践できることを紹介していこうと思います。

絶対やったほうがいいので今すぐやろう❕

悪い評価をとらないための工夫

メルカリ内で一度つけられた評価はもう戻ることはありません。

 

もちろん改善も大切ですが、未然に防ぐことのほうが何倍も重要になってきます。

 私がおすすめする悪い評価を防ぐ方法を紹介とします。

・取引メッセージで2回以上メッセージを送る

・不良品の連絡は受け取り評価前にもらう

 

この2つの方法について簡単に説明します。

 

取引メッセージで2往復以上やりとりとは例えば

まっさ「こんにちは!ご購入ありがとうございます。」

購入者「こんにちは!よろしくお願いします。」

まっさ「こちらこそよろしくお願いします。」

 

こんな感じです。真似しても全然大丈夫!

これをやるメリットとしては

自分は取引メッセージにちゃんと反応しますよ

と、相手に思ってもらうためです。

 

商品の不備やトラブルがあったときにも対応できます!とアピールにも繋がります。

 

 また何度も言いますが、

不良品の連絡は受け取り評価前にもらうことがとても重要です。

商品説明欄プロフィール

「不良品の対応はさせていただきます。受け取り評価前にご連絡ください。」

と書いておくことをおすすめします。

 


悪い評価はいつかつく、それ以上に良い評価を集めよう!

 

えーと、メルカリを長期的にやっていけば「悪い評価」はいつかつきます!

これに関しては仕方ないことだと思います。

←自分が悪くなくても、相手が悪ければつきます。 

 

結局、つくんかい!!

 

はいつきます。商品の不備、発送事故、コメント忘れ・・・

悪い評価がつく要素はいくらでもあります。

 

いろんな人と取引する中で考えが合わない人ももちろんいます。

 

ですがマナーを大切に良い評価を、いい取引を心がけることは無駄ではありません。

たとえ悪い評価があっても良い評価がそれ以上に多く、素晴らしい対応ができる人であれば、少なくともまっさは良い取引ができると思いますし、信用できる人だと思います。

 

今回は以上です!

良ければ下の記事もどうぞ

[kanren postid=”151″]

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

では!

 

関連記事